S.I様
日々喜んだり、落ち込んだり(こういった日の方が多かった)、中毒患者のように相場をやっていましたが、この手法を知って冷静に、客観的に相場を見ることが出来るようになり感謝しています。
「相場とはこうも淡々とするものだなあ」と今更ながら過去の自分を反省しています。
この商材には約8ヶ月前に購入しました。
初めは数字ばかりの羅列で正直戸惑いました。
著者の松下氏とメールでのやり取りをする内に段々と分析の手法を覚えて行きました。最初は利益の少なさで商材のうたい文句に腹立たしさを感じていましたが。ふと気がつくと3ヶ月間全く負けがありません。
確実に少しづつですが証拠金が増えていたのです。「先ず負けない」を実践していたのです。
また昨今の暴騰暴落の相場の中確実に利益を上げることも出来ましたし、ガソリン以外の相場でも応用して挑戦をしています。
こちらも周りの相場環境に左右されること無く着実に利益を増やしつつあります。
毎日一喜一憂することが当たり前の生活から開放され、他の趣味の時間を持ち、いろいろな人生の楽しみ方にも目を向ける余裕が出来たことに感謝しております。
松下さん、目からウロコ、とはこのことですね!
たった30万円の予算しかなく、それでも減らしたくはなかったので、様々な投資法を探して
いた時に、この投資法を知りました。
不安でしたので、たくさんの質問を送りましたが、丁寧に答えてくれ、また無理な押し付けも
なかったので、挑戦してみることにしました。が、最初はわけが分からず、「しまった!」と
思いましたが、よく読みこなす内に、だんだん理解でき、タイミングの掴み方ができるように
なりました。
5年間分のサヤ取りの練習を2週間かけてやりトレードしたところ、すぐに1日目から利益が
出たんのです!
この方法は時代の流れと共に変化するだろう、とおっしゃられていますが、半永久的に
使えそうな気がします。
デイトレーダーを目指していますので、まずは資金をコツコツと増やしていくのが目標です。
(静岡県Y・O 様)
20年以上、先物商品トレードをやってきました。
それなりに知識はあり、利益は出ないことはないのですが、思ったように増えません。
何かのヒントになれば、と購入しました。
松下さんの考え方は理にかなったというか、無駄がないというか、こういう分析法が
あったのかと、脱帽です・・・
昔ながらのさや帳とかグラフを毎日欠かさずつけて、トレードをやってきたのですが、
エクセルを使った多角的な分析方法で、今まで見えることのなかった部分が明確になり、
判断がしやすいです。
これで、大きく増やしていきたいと、元気が出てきました。
(岡山県 安井 様)
Q&A
Q 実績を教えて頂けますか?
A 過去3年の実績は
「2001年 1月から、
1ヶ月で25万円が倍の50万円。
1年で20倍の500万円。
2年で80倍の2000万円。
3年で152倍の3800万円」です。
また、新たな投資では、
資金300万円で、利益は
2006年度(1月から9月)5,884,600円
2007年度(1月から10月)5,320,300円
2008年度10月現在で4,783,200円です。
Q 仕事をしている関係上常にパソコンに向き合っていることがで
きませんが大丈夫でしょうか?
A 私は、本業を持ちながらトレーディングしていました。
pcを見ることが出来ないときは、電話で相場の値段を聞き、携帯のオンラインで発注して
いたので、全く大丈夫ですよ。
理由としては、建玉の条件が揃うのは、ひと月に数日ある時もあれば、
年間平均すると、3〜4ヶ月に1回しかないときもあるのです。
この波は、大体あるパターンでやってきます。
分析表に慣れてくると、これが前の日に予想出来るようになるので、
次の日は発注するだけ、だからです。
Q EXCELでのデータ作成というのはどの程度の難易度でしょうか?EXCEL作成経験が
ある程度ないと作成は出来ないのではないかと懸念しております。
A EXCELでのデータ作成は非常に簡単です。全く経験の無い方でもすぐに出来るように
なります。
Q 上記とも関連しますが、EXCELのうえで売買サインは出るのでしょうか?
また決済する際もサインが出るのでしょうか
売買に裁量の余地はあるのでしょうか?
A 正直申し上げると、裁量トレードです。
商材自体は裁量をつける為の指南書でもあります。
生き物のように変化する相場で、勝ち続けるために最も必要とされるのは裁量です。
売買のサインだけを頼りにしていても、恐らく失敗するでしょう。
エクセルデータを作成するトレーニングを1週間も行えば、トレードのタイミングを
掴める裁量が身に付いてくるので、無敗トレードを合理的に行うことができる
というわけです。
(仕組みとしては非常に単純です。しかし私が調べた限り、
この手法を考えた人はまだ一人も見当たりません)